進化する、医療・スポーツの学び NEW 医療健康科学部※1 2020年4月START! AI・IoT化が広がる今、医療・スポーツの現場は、どんどん進化している。病院だけでなく、医療機器メーカーや学校、スポーツクラブなど、幅広い分野での活躍が期待されている。医療・スポーツ×情報教育の学びを通じて、世の中に役立つキミへ。医療科学科※1<めざす進路> 臨床工学技士/総合医療エンジニアなど、理学療法学科 <めざす進路>理学療法士 、健康スポーツ科学科<めざす進路>中学・高校の保健体育教員/健康運動指導士など 進化する学びを通じて、医療・健康スポーツなどの幅広い現場へ。文系・理系どちらからでもめざせる学び。
医療健康科学部※1 医療科学科※1 臨床工学コース/総合医療エンジニアコース、理学療法学科、健康スポーツ科学科/フィットネスコース/スポーツ教育コース/スポーツコーチングコース/生涯スポーツコース 医療科学科※1 京阪神の大学で臨床工学技士の国家資格合格実績No.1 2018年3月卒業生実績 臨床工学技士国家試験合格率 91% 全国合格率73.7% 取得できる資格※2 臨床工学技士(国家試験受験資格)、高等学校教諭一種免許状(数学/工業)、中学校教諭一種免許状(数学) 取得をめざす資格 ME技術実力検定、バイオ技術者認定、基本情報技術者、医療情報技師、福祉住環境コーディネーター® 主な進路 病院・医療機関、医療健康機器メーカー、スポーツメーカー、健康サービス業、中学校・高校教員(数学・工業)、大学院進学・研究者(医療工学・健康科学)など *「臨床工学技士養成課程」と「教職課程」とを併修することは難しい場合があります。 理学療法学科 学科開設以来、理学療法士の平均合格率92% 学科開設以来、理学療法士の進路決定率100% 取得できる資格※2 理学療法士(国家試験受験資格) 主な進路 病院・医療機関、大学院進学・研究者(医療工学・健康科学)など 健康スポーツ科学科 めざせる資格※2 健康運動指導士、保健体育教諭(中・高)、ジュニアスポーツ指導員、スポーツレクリエーション指導者 主な進路 医療健康機器メーカー、スポーツメーカー、健康サービス業、フィットネスクラブ、健康福祉施設、公務員(スポーツ健康課など)、中学校・高校教員(保健体育)、大学院進学・研究者(医療工学・健康科学)など  ※1 2020年4月名称変更予定。名称及び計画内容は変更になる場合があります。※2 一部の資格の取得には所定科目の単位修得が必要です。教職課程については、再課程認定申請中のため、文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。 VERSION UPの学び1 専門講義・OBOG指導・現場実習を組み合わせた「実学教育」。OBOGから現場の「今」が学べる!講義より専門知識と技術を習得し、現場で働くOBOGの指導によりその学びを実践とリンク、さらに現場実習でその専門性を深めていきます。医療科学科・理学療法学科では、学内実習にも先輩たちが補助教員として参加します。 アカデミックラーニング 知識や技術を講義で身につける。プロフェッショナルラーニング 学びと現場をリンクさせる。現場実習 現場で求められる実践力を深める。 VERSION UPの学び2 AI・IoT時代の医療・健康支援を牽引する人材を育成。情報×医療・スポーツの新しい学び!10年以上前よりeラーニングを導入するなど、情報通信技術を活用してきた教育・研究に取り組んできた本学。日常的な学習の中でICTへの理解を深めながら、現場実習において今の医療・スポーツ分野における必要な技術や課題などを学んでいきます。 eラーニング いつでも繰り返し学べる学習環境を用意。国家試験対策なども充実。1年次からの情報教育 社会人に必要な情報活用力を育成。ICT関連資格の取得もサポート。情報テクノロジーの活用 これからの医療・スポーツ分野に役立つ幅広い学びを実現。