出願方法と
試験のポイント

出願方法について

大阪電気通信大学では、入学試験によりインターネット出願と紙での出願にわかれます。

インターネット出願

AO入学試験、プログラミングAO入学試験、専門学科・総合学科特別推薦入学試験、公募推薦入学試験(前期、後期)、一般入学試験(前期、中期、後期、共通テスト方式)

インターネット出願はこちら

入学試験要項はこちら

紙での出願

上記以外の入試(編入試、大学院入試含む)

紙での出願
(資料請求フォーム)はこちら

併願可能な学部・学科

左右にスクロールできます。
併願可能な学部 工学部 情報通信
工学部
医療健康科学部 総合情報学部
理系型 文系型 理系型 文系型
工学部
情報通信工学部
医療健康
科学部
理系型
文系型
総合情報学部 理系型
文系型
学部・学科について詳しく見る

試験のお得なポイント

POINT1

検定料は1日程につき 35,000 (共通テスト方式を除く)

35,000円で2学部4学科まで出願可能(同一試験日に限る)

1学部内の併願パターン例

1学部につき2学科まで出願可能

電気電子工学に興味のある方

工学部
電気電子工学科

  • 電気電子デバイス
    エネルギー

工学部
環境科学科

  • エネルギー変換
  • 二次電池・燃料電池
機械工学に興味のある方

工学部
機械工学科

  • 機械 エネルギー

工学部
環境科学科

  • エネルギー変換
  • エネルギー機器開発
プログラミング/デジタルコンテンツのデザインに興味のある方

総合情報学部
デジタルゲーム学科

  • デジタル技術
  • プログラミング
  • ソフトウエア開発

総合情報学部
情報学科

デジタルコンテンツのデザイン
組込みシステム
ソフトウエア

2学部の併願パターン例

2学部4学科まで同一検定料で出願可能

電気・電子工学/コンピュータネットワーク分野に興味のある方

工学部
電気電子工学科

  • 電気・電子
  • 情報システム

情報通信工学部
通信工学科

  • 電子工学
  • 通信方式
  • 情報通信システム
医療機器の開発・制御・管理に興味のある方

工学部
電気電子工学科

  • 電気電子
  • 制御・計測

工学部
機械工学科

  • 電気電子
  • 制御・情報
  • 機械設計

医療健康科学部
医療科学科

  • 医療工学
  • 情報医学
情報システム/プログラミングに興味のある方へ

情報通信工学部
情報工学科

  • 情報工学
  • プログラミング

情報通信工学部
通信工学科

  • 情報工学
  • プログラミング
  • 情報通信ネットワーク

総合情報学部
情報学科

  • ソフトウエア開発
  • 情報システム
  • コンピュータ工学
  • 情報メディア

総合情報学部
デジタルゲーム学科

  • ソフトウエア開発
  • システム構築

この他にも、あなたの興味分野に合わせた学部・学科の併願が可能です。

工学部、情報通信工学部、医療健康科学部、総合情報学部の各学部には、それぞれ第1志望、第2志望まで出願することができます。
合否判定は学部ごとに行います。第1志望で合格すれば第2志望の合否判定は行いません。

POINT2

3学部以上出願の場合は 50,000 (同一試験日に限る)

工学部、情報通信工学部、医療健康科学部、総合情報学部の各学部には、それぞれ第1志望、第2志望まで出願することができます。
合否判定は学部ごとに行います。第1志望で合格すれば第2志望の合否判定は行いません。

POINT3

2日程(A・B日程)同時出願で検定料 20,000円 減額

2日程(A・B日程)を同時に出願した場合には、20,000円の検定料の減額が受けられます。
[対象:公募推薦入学試験、一般入学試験(前期)]

左右にスクロールできます。
B日程
出願なし 1学部 2学部 3学部 4学部
A日程 出願なし - 35,000円 50,000円
1学部 35,000円 50,000円70,000円 65,000円85,000円
2学部
3学部 50,000円 65,000円85,000円 80,000円100,000円
4学部

POINT4

追加検定料 5,000 円で 判定方法を追加しておくことで、 合格の可能性が広がります。

入学検定料に5,000円を追加すると、判定方法が追加できます。

  • 判定方法の追加は出願時に選択します。
  • 追加される判定方法は以下の判定方法2に該当します。 [対象:一般入学試験(前期)]
左右にスクロールできます。
受験型 教科 配点 A日程・B日程 A日程 B日程
必須出願 任意出願 任意出願
判定方法1 判定方法2 判定方法2
理系型 外国語 100

ベーシック判定

満点:350点

得点換算をせず
合計点で判定します。

高得点重視型判定

満点:400点

外国語または理科の高得点教科を
150点に換算し、判定します。

高得点採用型判定

満点:250点

外国語または理科の高得点教科と
数学の合計点で判定します。

数学 150
理科 100
文系型 外国語 100

ベーシック判定

満点:250点

得点換算をせず合計点で
判定します。

均等配点型判定

満点:300点

外国語の得点を150点に換算し、
判定します。

均等配点型判定

満点:300点

外国語の得点を150点に換算し、
判定します。

国語 150

たとえば、A日程理系型で受験し、合否のボーダーが下図のような場合、判定方法を追加しておくことで、合格の可能性は広がります。

POINT5

共通テスト方式の検定料は1学部につき 20,000

1学部につき2学科まで出願することができ、学科ごとに合否判定を行います。
以降10,000円追加毎に、1学部ずつ追加可能

(例)一般入学試験【共通テスト方式前期】で1学部2学科に出願

工学部
電気電子工学科

工学部
環境科学科

20,000円

医療健康科学部
理学療法学科

医療健康科学部
健康スポーツ科学科

20,000円

上記2学部4学科に出願する場合、検定料は30,000円です。

入試試験制度のポイント説明動画

1.5倍速で見る

最新トピックス

スケジュールや内容変更あり!要チェック!

動画内容のPDF版はこちら