2016.09.01メディア

ナガタタケシ准教授のクリエイティブユニット「トーチカ」による作品『Ka-Ta-Ka-Ta』がNHK Eテレで紹介されました

総合情報学部デジタルゲーム学科のナガタタケシ准教授によるクリエイティブユニット「トーチカ」の作品『Ka-Ta-Ka-Ta』が、8月26日(金)に放送されたNHK Eテレ「テクネ 映像の教室」で紹介されました。

 

「テクネ 映像の教室 テクネ・トライ:ループ」

http://www.nhk.or.jp/techne/try/content.html#loop

 

「テクネ 映像の教室」は気鋭のアーチストたちによる、古今東西の優れた映像を体系化して紹介する番組です。

 

『Ka-Ta-Ka-Ta』は35ミリフィルムカメラを用いて作られた映写機で、番組内では「ループ」というお題に基づいて制作された映像作品が紹介されています。

 

なお、『Ka-Ta-Ka-Ta』本体の一部は本学の3D造形先端加工センターの3Dプリンタで制作されました。

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