女子バスケットボール部

部員全員仲がよく親しみやすいチームです。選手もマネージャーも募集してます。
目標:関西女子学生バスケットボール連盟2部昇格、全関西ベスト8、西日本ベスト8

Team Name

「Libellen」とは?

Libelle (ドイツ語)の複数形で蜻蛉(とんぼ)のことです。
蜻蛉は常に前へ! 前へ!!と飛んで決して後ろに下がらないことから勇猛果敢!で勝負強い虫!! として古来より <勝虫> と呼ばれ重宝され勝利を呼ぶ縁起のいい虫なんです。
また蜻蛉は,ものの頭(先)にしかとまらない性質があることから~必ず頭(トップ)に辿り着くという想いも込めております。

トピックス

トレーナーが選手の成長を徹底的にサポート!

「2018年4月からトレーナーとしてこの部に仲間入りし、フィジカルトレーニングや休養・栄養面の指導を行っています。数値目標を立てて毎月達成度を確認する事で、成長を実感してもらえるように心がけています。どんなことでも信頼して相談してもらえる、身近な存在としてチームを支えていきたいです。」

トレーナーが選手の成長を徹底的にサポート!

「2018年4月からトレーナーとしてこの部に仲間入りし、フィジカルトレーニングや休養・栄養面の指導を行っています。数値目標を立てて毎月達成度を確認する事で、成長を実感してもらえるように心がけています。どんなことでも信頼して相談してもらえる、身近な存在としてチームを支えていきたいです。」

部紹介

部長・監督 市谷 浩一郎(健康スポーツ科学科・准教授)
日本スポーツ協会公認 上級コーチ(バスケットボール)
日本バスケットボール協会公認 A級コーチ
トレーナー 眞下 苑子(人間科学教育研究センター・准教授)
日本スポーツ協会公認 アスレティックトレーナー
NSCA認定 CSCS
主将 高野 玲菜
所属連盟 関西女子学生バスケットボール連盟 ランク 関西23位 (3部リーグ 3位)
部員数 22名 主な活動場所 四條畷キャンパス 体育館

一週間の活動日(通常期・学休期)

曜日
  • ◎:バスケットボール+各種トレーニング
  • ○:バスケットボールのみ
  • △:不定期でのミーティングおよびスカウティング

部員紹介

コートネーム 学部 学科 学年 出身校
たく 医療福祉工 健康スポーツ科 4 紫野
きょう 医療福祉工 健康スポーツ科 4 桔梗ヶ丘
てん 医療福祉工 健康スポーツ科 4 百合学院
はく 医療福祉工 理学療法 4 須磨学園
すい 医療福祉工 理学療法 4 日吉ヶ丘
しょう 医療福祉工 健康スポーツ科 3 長尾
しき 医療福祉工 健康スポーツ科 2 百合学院
だい 医療福祉工 健康スポーツ科 2 西城陽
なお 医療福祉工 健康スポーツ科 2 京都すばる
さわ 医療福祉工 健康スポーツ科 2 大正
かつ 医療福祉工 健康スポーツ科 2 百合学院
るか 医療健康科 理学療法 1 英明
のあ 医療健康科 健康スポーツ科 1 好文学園女子
めい 医療健康科 健康スポーツ科 1 賢明学院
のん 医療健康科 健康スポーツ科 1 阪南大学
りん 医療健康科 健康スポーツ科 1 鶴見商業
さん 医療健康科 健康スポーツ科 1 好文学園女子
そう 医療健康科 健康スポーツ科 1 百合学院

年間活動スケジュール・試合結果

年間活動スケジュール(団体活動)

4月 全関西女子学生バスケットボール選手権大会  10月 関西女子学生バスケットボールリーグ戦
5月 大阪府民大会、KEI-DEN戦(@本学) 11月 秋季トーナメント
6月 西日本大会、NL-1CUP(名古屋・招待試合) 12月 電通カップ
7月 大阪府学生大会 1月 北海道遠征(北翔カップ)
8月 関東遠征、KEI-DEN戦(@慶応義塾大学) 2月 合宿(@実業団)
9月 関西女子学生バスケットボールリーグ戦 3月 九州遠征(鹿児島チャレンジリーグ)

練習環境

体育館
バスケットコートが3面取れる規模の体育館です。2階には自由に使えるトレーニングルームを設置しています。

トレーニングルーム
各個人の能力・持久力・体力向上のためさまざまな部位に応じたマシンがあります。また、研究活動の一環としてもトレーニングルームを使用しています。

入部希望者の方へ

主将からのメッセージ
理論的なトレーニングで体幹強化!
ICTも活用し、プレーを改善しています

活動は火・水・木と土日に、四條畷キャンパスの体育館で行っています。わたしは高校時代に市谷監督が指揮する試合を観戦し、堅守速攻を徹底するプレースタイルに大きく惹かれました。憧れのチームに入った現在、2部リーグ昇格をめざし、みんなで一丸となって練習に励んでいます。目標達成に向けて不可欠なのがフィジカル面の向上です。トレーナーの眞下先生が各トレーニングメニューの必要性や効果について理論的に説明してくださるので、意欲的に取り組むことができます。そのおかげで、入部前と比べて体幹がかなり強くなったと実感しています。また、ICT端末で試合データや選手のプレーを記録・分析するアプリも活用。個人的にも自分のシュート成功率等がデータとして把握できるため、プレーの改善にとても役立っています。先生と部員との距離が近く、学年に関係なく何でも気軽に話し合える仲のよさがこのチームの魅力です。選手はもちろん、学生マネージャー・トレーナーも募集中!わたしたちと一緒にバスケットボールを目いっぱい楽しんでみませんか?

写真ギャラリー

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