2013.07.29総合案内

高校の教科書に兼宗教授が開発したプログラミング言語が採用

総合情報学部の兼宗進教授が開発したプログラミング言語「ドリトル」が東京書籍発行の高等学校情報科用教科書「情報の科学」にソフトウェアの仕組みの例として、紹介されています。

教育用プログラミング言語「ドリトル」は、小中学校ならびに高等学校においても幅広く利用され、高等専門学校の入学試験などにも採用されています。

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