2017.09.21総合案内

理学療法学科の小田教授がPanasonicの体幹トレーニング家電「コアトレチェア」の開発に協力しました

医療福祉工学部理学療法学科の小田邦彦教授が、座ってバランスをとるだけで、インナーマッスルを効果的に鍛えることができるPanasonicの体幹トレーニング家電「コアトレチェア」の開発に協力しました。

 

Panasonicの公式サイトでは、小田教授のコメントが紹介されています。

 

小田教授は、ロボット工学の理学療法治療領域の応用を研究しており、コアトレチェアの「揺らし」と「傾き」が高い運動効果を発揮することを、モーションキャプチャーによる画像データを元に解説しています。

 

また、モーションキャプチャーによる実証実験には学生も協力しました。

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