2017.11.05総合案内

都倉信樹元学長が平成29年秋の叙勲を受章しました

平成29年秋の叙勲において、都倉信樹元学長が瑞宝中綬章を受章しました。

 

内閣府では、春秋叙勲として年2回、国家又は公共に対し功労のある人物、社会の各分野における優れた行いのある人物などを表彰しています。瑞宝中綬章は、公務等に長年にわたり従事し、成績を挙げた人物に贈られる勲章です。

 

都倉元学長は、第9代学長として2008年4月に就任し、2012年3月までの4年の間、本学の発展に尽力されました。

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