2014.11.13総合案内

ナガタタケシ准教授による映像作品『PiKAPiKA』が図画工作の教科書に掲載されます

ナガタタケシ准教授(総合情報学部)によるクリエイティブユニット『トーチカ』の映像作品『PiKAPiKA』が、次年度の日本文教出版の「図画工作3・4下」に、掲載されます。(画像の作品が掲載される作品です)

 

 

『PiKAPiKA』とは、空中で懐中電灯を使って描く「光のラクガキ」を制作するプロジェクトで、第10回文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門で優秀賞を受賞したほか、国内外の多数の映画祭で上映されています。

プロジェクト自体も進化を続け、現在は参加型のライブパフォーマンスとしても展開し、国内外の映像・音楽イベントや展覧会にジョイントする形で定期的に発表を行っています。

 

また、東日本大震災復興支援として『PiKAPiKA 宮古プロジェクト』等も実施しています。

 

 

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