工学部電子機械工学科

2018.07.11

工学研究科制御機械工学専攻の学生が統計教育の国際会議である「ICOT10」でポスター発表を行いました

7月10日(火)、京都で開催された統計教育の国際会議である「ICOT10」において、小林史弥さん(工学研究科制御機械工学専攻兼宗研究室2年生)がポスター発表を行いました。

 

 

小林さんは、大学院修士課程の研究として開発した「統計分析ツール」の発表を行い、本学で開発した教育用言語「ドリトル」に統計機能を実装し、データ分析やグラフ作成を行えるようにしました。

イスラエル、オランダ、台湾など多くの参加者からの質問を通して、次につながるディスカッションができました。

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